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東京都市大学世田谷キャンパスbotの日常

東京都市大学世田谷キャンパスbot(@toshidaisetacan)がTwitterを飛び出して、ブログを書いています

ポニーテールと私

シュシュではないです。私です。

あ、私は別にポニーテールにはしていないです。強いて言えばショートです。

 

別に今回は私の髪型の話ではないです。

別に私の髪型なんて面白いものでもないですし。

今回は髪型の話。

 

私は髪型によって人の好き嫌いは変わりません。

変わりませんが、強いて言えばツインテールは嫌いです。

 

ただ、こういう言い方をすると「やっぱりお前も外見で人を選ぶんじゃないか!死ね!!」とおっしゃる方もいるかもしれません。

だから、別にツインテールが嫌いなわけではありません。ただツインテールにしている人が嫌いなのです。

何かツインテールにしている人ってぶりっ子みたいなイメージありませんか?100%偏見ですが。

 

なので別に髪型に好き嫌いはありませんが、強いて言えばショート=ロング=ポニーテール>ツインテールとなるわけです。

ただ、髪が短い人か長い人のどちらの人と一緒に居たいかと言われると、圧倒的に短い人と一緒に居たいです。

ここでいう居たいとは、別に付き合いたいと言ってるわけではなく、文字通り近くに居て困らない人という意味です。勘違いしないでくださいね。あなたとは違うんです(←古い)

 

と言うのも、今日電車に乗っていた時のこと。

いつもの通り、本を読みながら家路に向かっていたのですが、まぁ電車が混んでいて、立ちながらページをめくるのもやっとなスペースしかありませんでした。

それ自体は仕方の無いこと。お互い様として、肩身を狭くして本を読んでいて、いざ次ページへめくろうとしたら、本の上に黒いひも状の物体が本に横たわっているではありませんか。

むむっ、鉛筆の跡か?いや、さっきまでそんなものは無かったはずだ。じゃあ電気の影か?いや、それにしてははっきりしすぎているぞ…。

そして、その黒い物体をよく見てみると、なんと前の人の髪の毛が何本も本の上に乗っかっているではありませんか!

しかも前の人は後ろを向いていて本の上に髪が横たわっているとは夢にも思っていないではありませんか!まぁ大変!

このままページをめくってしまったら、髪の毛が本に挟まれてしまうではありませんか!だからと言って息をフッとやって本の上から髪の毛を除去したとしても、万が一「急に髪の毛に息を吹きかけてきた変な奴」と思われたら最悪ではありませんか!

かといって本を動かして髪の毛をどかすスペースも無いではありませんか!(←ややこしい)

…結局そのページに留まることを余儀なくされてしまいました。合掌。

 

何が言いたいかと言いますとね、つまり「髪の長い人は後ろの人に気を遣って欲しい」ってことです。何それ。意味不明。

そうじゃ無くて、髪は長いより短い方が良いですよって話です。意味不明ですね。すみません。